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"情報の共有と保護"

医療コミュニケーションとインフォメーションマネジメント(書籍) -完売しました-

保護意識が過剰に働き、「情報の有用性」への考慮が忘れられがちな個人情報について、 「人」のコミュニケーションをテーマに、 すべての医療看護従事者を対象に具体例を交えながらわかりやすく解説しました。

DVD版のテキストとしてあわせてご覧いただき、院内教育にぜひご活用ください。

医療コミュニケーションとインフォメーションマネジメント 医療コミュニケーションとインフォメーションマネジメント

企画・編集


厚生労働省認定認定個人情報保護団体
内閣府認証特定非営利活動法人

医療ネットワーク支援センター

製作


株式会社ザ・プランズ

発行


株式会社 日本看護協会出版会

価格


¥1,080 (消費税込み・送料別)

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研究報告

  • 地域の医療連携における個人情報保護法対策福島県須賀川市 公立岩瀬病院 医局長
    三浦 純一 氏
  • 言葉による医療コミュニケーション国立国語研究所 研究開発部 上席研究員
    吉岡 泰夫 氏
  • インフォメーション・マネジメント東京大学大学院医学系研究科 客員研究員
    元大阪地方裁判所 判事

    稲葉 一人 氏


資料

  • 医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取扱いのためのガイドライン(概要)
  • 医療ネットワーク支援センターの実績紹介

事例

  • 事例1 「診察の際、お医者さん以外の人には聞かれたくない」
  • 事例2 「もしかしたら私の情報も聞かれているかも…」
  • 事例3 「みんなに知られてしまう」
  • 事例4 「身内なのに…、なぜ教えてくれないの!」
  • 事例5 「私の情報がどこからか漏れているのでは…?」
  • 事例6 「何でそんなことまで聞くの?」
  • 事例7 「あなただけに言うのだけれど…」
  • 事例8 「先生の説明は難しい言葉が多くてよく分からない」
  • 事例9 「せっかくお見舞いに来たのに…」
  • 事例10 「そのファックスには個人情報が入ってるんだよ!」
  • 事例11 「他の薬でもいいでしょうか?」
  • 事例12 「患者の同意がないのに情報が伝えられる…」
  • 事例13 「個人情報の持ち出し?」


※ 全 95 ページ

サンプルページ

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